雑庫/雑録/Tumblr

雑庫

雑庫/雑録

雑庫/雑録/Tumblr: Archive

twitter

iddy

あわせて読みたい

上司に相談しても「現場でうまいこと調整してください」で大抵終わるのでシーマ艦隊みたいな気分になってる。 Twitter / kanai_fx (via shingi)

(via roamingsheep)

「俺は、何もプレッシャーなどかけていない」 「ムリな要求などしていない」 「勝手に、潰れていっただけだ」 「あの程度で潰れるのなら、どこに行っても同じだ」
 などという発言が聞かれることが多いが、その発言自体が、リーダーシップの失敗を物語っている。
自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術 / 下園 壮太   (via ebook-q)

(via malmrashede)

中学の時に作文が上手な女の子がいて、彼女の付けるタイトルは、意外性のある想像力を掻き立てられるものだった。
タイトルも素晴らしいが、本文はその何倍も読む価値のあるものだった。
俺たちが「修学旅行の思い出」「金閣寺を見て」なんて駄文を書いている中、「もみじ」というタイトルなんだよ。
読んでみると、いきなり帰りのバスから始まるの。で、リュックにもみじの葉が紛れ込んでいるのを見つけて、「どこのもみじだろう?」と思い返すのが本文。
「○○でリュックを開けたけどもみじはあったかな?帰ってから写真を見てみよう」「○○のもみじはキレイだった。あそこのだったらうれしい」とか。
結局どこのかは分からないんだけど、一緒に行ったから「あそこにもあったよね」と、話したくなるんだよ。

一度コツを聞いたら、マンガを描くのが趣味で起承転結がどうのこうの言っていた。それは俺には無理だなと思った。
もう一つ、タイトルは最後に付けると言っていた。これなら俺にもできそうだったので、真似している。
読むとがっかりするタイトル10選 (via eternityscape)

(via kanabow)

保守系でエロ漫画が嫌いな人は、「自由・人権ばかり口にする道徳心に欠ける連中」が作者読者だと思っていて、そういうラベルを貼りたくてしょうがない。革新系でエロ漫画が嫌いな人は、「セクシズムを疑わない保守的な男性主義者」が作者読者だと思っていて、そういうラベルを貼りたがっている。 Twitter / ogi_fuji_npo: 保守系でエロ漫画が嫌いな人は、「自由・人権ばかり口にする道徳 … (via otsune)

(via otsune)

ホテルメイドの仕事をして、掃除のノウハウを学びました。私も以前はガスまわりのべたべた感がトピ主さんみたいになかなか取れずにいました。今は熱湯の威力を知り、ほとんど洗剤いらずです。

古いバスタオルをたたみ、上からやかんで熱湯をかけ充分に吸わせます。それを汚れの上に広げて5分くらい蒸し状態にしておき、それから浮き出た油分をペーパーでふき取り、そのあと洗剤でふきとると、簡単にすっきりとピカピカになります。

ちなみに床掃除もトイレも熱湯ヤカンを手にふきとり掃除してます。ピカピカスッキリ洗剤いらずです。

ぜひおためしあれ

油のベタベタ何とかしたい : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via sukekyo)

(via sputumblr)

全 米 が ひ か え た ハリウッド版水戸黄門にありがちなこと (via nagas)

(Source: gkojax, via jumitaka)

新宿コマ劇場前で倒れていた女子大生の中には、未成年者もいたそうです。19歳以下ですね。そっちは取材せず、助けようともせず、「漫画を罰しろ」「オタクは気持ち悪い」とわめきたてる社会。 ■0626■: 550 miles to the Future
西岡 京治(にしおか けいじ、1933年昭和8年〉2月14日 - 1992年平成4年〉3月21日)は、海外技術協力事業団に所属して活動した日本人農業指導者、植物学者ブータンの農業の発展に大きく貢献し、「ブータン農業の父」といわれる[1]。ブータン国王から「最高に優れた人」を意味する「ダショー」の称号を贈られ、現地ではダショー・ニシオカとも呼ばれる[2] 西岡京治 - Wikipedia

28 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ :2014/06/09(月) 13:16:11.36 ID:IAIJnWLY0.net

「どこかの二階」って………

近所の井戸端会議レベルのウワサ話だろ

409 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ :2014/06/09(月) 15:08:23.67 ID:rKlWD/eZ0.net

»28
いや北朝鮮に平屋でない建物は1327棟しかないからかなり絞り込まれた
横田めぐみさん情報 北朝鮮の公式声明を覆す重大発言が出る (via mug-g)

(via plasticdreams)

あるスコアラー御用達のゲームセンター「A」は数年前に客足の伸び悩みから経営が危ぶまれたとき、常連たちによる協議が行われ完全禁煙に。その結果、新規客が増加し売上は伸びたという。その一方で関西の個人経営店「B」は新規開拓を狙って全面禁煙にしたところ常連客が消えたうえ、思っていたほど新しいお客さんを得られなかった。また秋葉原の大型店「C」はあえて入り口に「喫煙可」の貼り紙をしたところ、入場者数が増え、売上も上がったそうだ。

「A」の場合は、会話もほどほどにストイックにスコアに挑むプレイヤーたちの集う店としての方向性とマッチした結果だろうし、逆に常連が離れた「B」は「禁煙であっても行きたい」店としてのウリに乏しかったのかもしれないし、立地の問題もあったかもしれない。秋葉原の「C」の場合は路上禁煙に厳しい千代田区にあって、さらに屋外の喫煙所の数が限られている秋葉原らしい傾向のように思える。また同じ地域のお店でも目玉のゲームが『セガNET麻雀 MJ』と『初音ミク project DIVA arcade』では求められるレギュレーションは異なるだろう。

考え方はひとつではないし、答えももちろんそうだ。ただ、僕はどうしても先の「そんなことをしたら古くからの常連たちが寄りつかなくなる」という言い分には違和感を覚えてしまう。それは、どうして感情的になるばかりで常連客と新規客、喫煙者と非喫煙者が共存できる方法を模索しないのか? と思うからだ。いまのままで経営が順風満帆ならそれでもいいだろう。だが、消費税増税のダメージに大いに受けているこの2014年的状況のなかでそんなわけがあるはずもない。それでもドラスティックな変化を起こさないところに、僕は多くのゲームセンターが古くから抱える「受け身体質」の問題を感じてしまう。

喫煙? 禁煙? 分煙? 議論なき現実のなかで揺れるゲームセンター喫煙事情(大塚ギチ) - 個人 - Yahoo!ニュース (via katoyuu)

(via plasticdreams)